ワクワクしていますか?

ワクワクできない生活、を惰性でしていませんか?

「仕事がおもしろくない」「成長できていない」「キャリアの袋小路に入っていそうで不安」 「いつまで働けば良いのだろう」
─これらは多く聞かれるコトバです。でもどこからどう着手すればよいかわからない、 お手本がないので自分で決めないといけないけど自信もない・・が現実です。

朝起きたときに、なんかワクワクしているかも、と思えたら最高ですよね

それ、実現出来ます。

自分が、何を目指していて、今、どこにいるのかが分かり、自分が優先する価値に沿って、理想のライフスタイルに近づいていると思えれば。

そのためには、理想のライフスタイルや価値観、自分が本当に欲しいもの、現在位置を把握することが必要です。

「ライフダッシュボード」は人生のデータを視覚化し俯瞰的把握を実現

自分の価値の優先順位 質問に答えるだけで、自分の価値観の優先順位を明らかに
現在位置 やりたいこと、毎日ワクワク、理想のライフスタイルの点でどれだけ出来ているか、定点観測します
ライフスタイル Yes-No 目指したいライフスタイルとやりたくないことを整理します。やりたくないことも言語化すると避けられる可能性も高まります
リスク分析 現状維持のメリット、現状維持のリスク、アクションを起こした時のメリット、アクションを起こした時のリスクを整理します。特に、現状を維持したときのリスクにも目を向けることで偏らないようにします
ひとに褒められたこと 自分のことは、実は他人の方がよく知っていたりします。今までひとに褒められたことを整理すると、自分では気づかない他人より優れていることもわかるようになります
FIREシミュレーション 今の収入や資産の運用ではいつFIREできるか、つまり、いつから収入を気にせず好きなことが出来るのか、DIE WITH ZEROも考え方も含めてシミュレーションできます
などなど

ブラウザだけで使えるWebサービス。いつでもどこからでも使えます

さらに ライフコンポーザ で本当に欲しい結果への道筋を実現

「ずっと頑張ってきたけど、結果が欲しいものでなかった」を回避

1. 現状評価 「自分の価値の優先順位」「理想のライフスタイル」をもとに、現状と未来を評価。理想とのギャップと対策を明らかに
2. AI選択肢アシスタント 各人の状況に応じて、たくさんの要素を統合整理してヒントや新しい視点を提示
3. 選択肢分析チャート 意思決定の因数分解フレームワークを活用。選択肢を分析し「自分で選ぶ力」を引き出す

ライフダッシュボードの価値

ライフダッシュボードにしか出来ないこと。それは、あなたの全体を俯瞰的に見たうえでの思考、判断を支援できること。 自分で分析して判断、決断する力、その自信を引き出すこと。

仕事に熱意を持っている、のは先進国最低の5% なぜでしょう?

自分が何をしたいのか、今、何をしているのかをわかっていないからです。

有名な話にレンガ職人の話があります。旅人が3人の職人に、何をしているのかを聞いたろころ、 一人目はつらそうに「レンガを積んでいるんだ」。二人目は平静に「仕事だ、家族が養えるからね」三人目は嬉々として「教会だ、神様の家を作っているんだ」 と答えた。つまり、本当にしたいことを、その意味も含めて理解して行動しているか、ではないでしょうか?

本当にしたいことに向かって行動できていれば、ワクワク、楽しくなりませんか?